具体的行動指針 利用者データや当社の情報資産が故意又は不注意によって、許可されていない者に開示されないようにすること。 監視システムおよび当社入退室管理規定に従った、人的侵入に対するセキュリティの実施。 利用者が必要な場合に、サービスを受けられる状態を提供する利用可能性の確保。 コンピュータウイルスやワームへの継続的な対策の実施。 災害・重大な事故などの緊急時に備えて、事業継続計画の策定。 情報セキュリティ教育の実施・受講。 情報セキュリティの事故・弱点・違反の報告。